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三生の定番品※セール対象商品ではありません

三生の特許製品

三生の定番品※セール対象商品ではありません


●●●トピックス●●●
2008年度版商品カタログございます。ご希望の方に差し上げますのでお問い合わせ下さい。
■送料の表示に誤りが有りましたので、ここに訂正し、お詫び申し上げます
2006年度版「自然と共生」ございます。詳しくはお問い合わせ下さい。
箱罠の寸法表示に誤りが有りましたので、ここに訂正し、お詫び申し上げます。
■野生猿・熊接近連絡システム「まいったくん」商品紹介を掲載致しました。
商品購入の際の注意事項特定商取引法に基づく表記のページを追加致しました。
■一部商品は購入前に身分証明が必要となることがございます。ご了承ください。
■商品を総額表記(税込価格)に変更しております。(商品価格の値上げは一切行っておりません。)

詳しくはお電話『TEL0942(83)3762』・メールフォームから 

ごあいさつ
社長  この三生式足くくり罠の開発は、和田三生によって開発及び実用新案、特許、意匠登録、商標登録等を実践してまいりました。この三生の商品開発に亘っては通産省認可の財団法人、久留米・鳥栖地域技術振興センター(久留米・鳥栖テクノポリス)の債務保証制度を利用し昭和61年度、罠や発信機の研究開発資金を借入、製品の研究や商品化にこぎつけたものです。
 債務保証を受けるにあたって、審査委員の審議を受け決定したもので、この久留米・鳥栖テクノポリスの役員各位は、福岡県知事、佐賀県知事、九州大学、佐賀大学などの財界や知識人などから構成され、新しい時代の猟具として高く評価を受けたものです。今では罠具や発信器以外にも関連した商品の開発も進み全国の狩猟家達に愛用され、各市町村の有害獣駆除にも採用されるようになりました。この地球上において動物と人間が、共存して行く上に欠かす事の出来ない商品として、安全で傷つけずに捕獲出来る罠としても、世界第一と言われるようになりました。  三生は三生の猟具を正しく使用していただくため、利用者の直接指導に力を入れ、このシステムをより多くの人々に指導しております。この三生の猟具の使用に際してなにかわからない点がありましたら、お気軽にお問い合せ下さい。
敬 白
 
代表取締役 和田 三生
プロフィール
S55年 9月 保護司委囑を受ける
S57年 3月 佐賀保護視察所長より感謝状を授与
S59年 8月 九州地方更正保護委員会委員長より感謝状授与
S60年 4月 鳥栖地方防犯協会連合会長、鳥栖警察所長より感謝状を授与
H5年 11月 九州地方更正保護委員会委員長より表彰状を授与
H9年 9月 法務大臣より感謝状を授与
●生年月日 1946年5月10日
●趣味 狩猟・クレー射撃
●特技 罠の開発・猪料理・罠による捕獲技術

会社概要
商  号 株式会社 三生
設  立 昭和39年1月10日
資 本 金 10,000,000円
所 在 地 〒841-0061 佐賀県鳥栖市轟木町942
(代)TEL 0942(83)3762
   FAX 0942(83)3704
年  商
土  地 787,72m2
建  物
敷地面積 735,74m2
工  場 393,6m2
事 務 所 応接室 78,75m2
研 修 室 会議室 79,2m2
宿 泊 室 33m2
ゲストハウス 52.8m2
駐 車 場 136m2
応接室 応接室 宿泊室
応接室   宿泊室
     
ゲストハウス 研修室
ゲストハウス   研修室
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三生工機のあゆみ 社屋

昭和39年   三生工機設立、工作機械並びに産業機械修理、販売を福岡県浮羽町大字高見180-9にて始める。
父和田壽を代表者とする。
42年   佐賀県鳥栖市松原町1706に工場設置、工作機械(旋盤6尺1台、フライス万能1台、ボール盤1台、溶接機1台)設置し、工作機械引取修理、及び産業機械部品製作修理始める。
47年   佐賀県鳥栖市轟木町942に事務所及び工場移転。
49年 2月 三生工機株式会社設立
51年 8月 代表取締役に和田三生就任
58年 8月 獣類の捕獲機、三生式足くくり罠を雑誌「狩猟界」に掲載。国内販売開始。
59年 5月 国道34号線、村田町に新事業所を確保。
西日本総合機械展に獣類捕獲機「三生式」足くくり罠を出品
  9月 久留米・鳥栖テクノポリス、佐賀県第1号で獣類捕獲機三生式足くくり罠及発信器・開発費1千万円の債務保証を受ける。
佐賀テレビ局より取材、テクノポリス佐賀県第1号として取り上げられる。
  10月 第25回全日本中小企業総合見本市に出品。(横浜市)
小型発信器の見本品完成
  12月 佐賀新聞佐賀版に三生式足くくり罠が記事として取り上げられる。
60年 6月 罠用小型発信器が山崩れ防止に使用される。(多久市)
  10月 NHK佐賀テレビ局より取材、テクノポリスで取り上げられる
第26回全日本中小企業総合見本市(神戸市)に出品、優秀製品賞に選ばれる。
大阪アークホテルにて獣類の捕獲機及び発信器の展示説明会を開催
61年 4月 第17回大阪国際見本市(大阪)に出品。
  4月 資本金の増資、資本金600万円となる。
  10月 第26回全日本中小企業総合見本市(横浜市)に出品。
平成3年 10月 三生工機株式会社、機械加工部門を中止し全面的に獣類の捕獲機及び捕獲に関する商品の生産、販売を主とする。
4年 11月 新事務所及び工場、研修室、宿泊室、リビングルーム、完成
6年 3月 釣用発信機ビッグ・フィッシング開発に成功。販売を開始。
6年 10月 小型発信機新型の製造に踏みきる。罠用犬の首輪用に兼用で使用できる新しいタイプ。
7年 9月 トラップシューズ誕生
8年 5月 罠専用収納バックの誕生
解体用包丁の新製品発表
解体用包丁専用皮ケース1丁と2本入発表
8年 8月 罠の最新型を発表。性能アップに成功(NNW型・NMW型)鋳造90%
8年 10月 罠の自動制御装置の開発に成功
A型・B型を発表
9年 11月 小倉総合展示場出品(テクノフェアー)
9年 5月 スーパーミニ アーム長さ33cmの罠の開発に成功(ネジリバネを採用)
9年 8月 釣用発信機新型(デジタル式)の開発に成功。発信機及び受信機共に新発売
13年 11月 三生式 箱罠 新発売
14年 6月 ID発信機新発売
17年 9月 株式会社 三生に社名を変更

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