| 昭和39年 |
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三生工機設立、工作機械並びに産業機械修理、販売を福岡県浮羽町大字高見180-9にて始める。
父和田壽を代表者とする。 |
| 42年 |
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佐賀県鳥栖市松原町1706に工場設置、工作機械(旋盤6尺1台、フライス万能1台、ボール盤1台、溶接機1台)設置し、工作機械引取修理、及び産業機械部品製作修理始める。
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| 47年 |
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佐賀県鳥栖市轟木町942に事務所及び工場移転。 |
| 49年 |
2月 |
三生工機株式会社設立 |
| 51年 |
8月 |
代表取締役に和田三生就任 |
| 58年 |
8月 |
獣類の捕獲機、三生式足くくり罠を雑誌「狩猟界」に掲載。国内販売開始。 |
| 59年 |
5月 |
国道34号線、村田町に新事業所を確保。
西日本総合機械展に獣類捕獲機「三生式」足くくり罠を出品 |
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9月 |
久留米・鳥栖テクノポリス、佐賀県第1号で獣類捕獲機三生式足くくり罠及発信器・開発費1千万円の債務保証を受ける。
佐賀テレビ局より取材、テクノポリス佐賀県第1号として取り上げられる。 |
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10月 |
第25回全日本中小企業総合見本市に出品。(横浜市)
小型発信器の見本品完成 |
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12月 |
佐賀新聞佐賀版に三生式足くくり罠が記事として取り上げられる。 |
| 60年 |
6月 |
罠用小型発信器が山崩れ防止に使用される。(多久市) |
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10月 |
NHK佐賀テレビ局より取材、テクノポリスで取り上げられる
第26回全日本中小企業総合見本市(神戸市)に出品、優秀製品賞に選ばれる。
大阪アークホテルにて獣類の捕獲機及び発信器の展示説明会を開催 |
| 61年 |
4月 |
第17回大阪国際見本市(大阪)に出品。 |
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4月 |
資本金の増資、資本金600万円となる。 |
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10月 |
第26回全日本中小企業総合見本市(横浜市)に出品。 |
| 平成3年 |
10月 |
三生工機株式会社、機械加工部門を中止し全面的に獣類の捕獲機及び捕獲に関する商品の生産、販売を主とする。
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| 4年 |
11月 |
新事務所及び工場、研修室、宿泊室、リビングルーム、完成 |
| 6年 |
3月 |
釣用発信機ビッグ・フィッシング開発に成功。販売を開始。 |
| 6年 |
10月 |
小型発信機新型の製造に踏みきる。罠用犬の首輪用に兼用で使用できる新しいタイプ。 |
| 7年 |
9月 |
トラップシューズ誕生 |
| 8年 |
5月 |
罠専用収納バックの誕生
解体用包丁の新製品発表
解体用包丁専用皮ケース1丁と2本入発表 |
| 8年 |
8月 |
罠の最新型を発表。性能アップに成功(NNW型・NMW型)鋳造90% |
| 8年 |
10月 |
罠の自動制御装置の開発に成功
A型・B型を発表 |
| 9年 |
11月 |
小倉総合展示場出品(テクノフェアー) |
| 9年 |
5月 |
スーパーミニ アーム長さ33cmの罠の開発に成功(ネジリバネを採用) |
| 9年 |
8月 |
釣用発信機新型(デジタル式)の開発に成功。発信機及び受信機共に新発売 |
| 13年 |
11月 |
三生式 箱罠 新発売 |
| 14年 |
6月 |
ID発信機新発売 |
| 17年 |
9月 |
株式会社 三生に社名を変更 |